アヌビス彩色立像
アヌビス彩色立像

コレクションの幅を広げる彩色像

墓と魂の守り、アヌビス神の立像に彩色が施されています。中王国時代の木製の像を思わせる雰囲気で、左足を前に踏み出した立像のポーズです。壁画では各部をわかりやすく見せる為、右足を前にしている場合もありますが、立像は足を閉じているミイラ姿以外は必ず左足が前になります。

アヌビス像は黒が多いので、衣装が細かく彩色されたこの立像は、アヌビスコレクションの幅を広げてくれることと思います。底面は黒の布貼りです。
彩色が少し粗く、額や首が滑らかではありません。左耳が少し短く仕上がっています。ご注文はこのページ下部の「カートに入れる」ボタンをクリックしてください。

■サイズ:高さ21cm 台座幅5.5cm 台座奥行き9cm
■材質:レジン樹脂製
■製造:中国
■梱包:発泡スチロールの抜き型に保護され箱に入っています







アヌビス彩色立像

アヌビス彩色立像
型番 1183
販売価格

4,100円(税込)

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中国唐代の詩人、杜牧の「九日斉山の登高」の一節「客と壺を携えて翠微に上る」に因んでいます。

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