ヘカテのレリーフ
ヘカテのレリーフ

ギリシャ神話の三相一体の女神

ギリシャ神話の月と魔術を司る女神で、冥界神でもあるヘカテは死と出産、豊穣の女神でもあります。アルテミスの従姉妹とされ、ペルセポネと同一視されることもあり、天上・地上・地下の神を示す三相一体の姿で表されることが多いです。

松明、蛇、ナイフを手にした三相一体の姿のレリーフは、アイボリー地の凹みにオレンジ色が入っており、上部が半円になったクラシカルな雰囲気の壁掛けです。浮彫のヘカテが乗る台座が少し前にせり出していますが自立しません。棚などに置く場合は後ろに支えを置くか固定して飾ってください。ご注文はこのページ下部の「カートに入れる」ボタンをクリックしてください。

■サイズ:縦29cm 横12.5cm 厚さ4.5cm 重さ約700g
■材質:レジン(樹脂)製
■製造:インド
■梱包:発泡スチロールの箱に入っています・外箱はありません







ヘカテのレリーフ

ヘカテのレリーフ
型番 1472
販売価格

9,400円(税込)

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中国唐代の詩人、杜牧の「九日斉山の登高」の一節「客と壺を携えて翠微に上る」に因んでいます。

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