マヤのハアブ暦の壁掛け
マヤのハアブ暦の壁掛け

時の神を囲む19の月

マヤ文明の365日の太陽暦は、20日ずつの月が18カ月と、眠りの日と呼ばれ不吉とされた5日間の合計19の月で構成されています。マヤには他にツォルキンという暦もあり、ハアブと組み合わせることで52年周期の暦となり、少なくとも紀元前100頃には使われていたようです。

時の重荷を背負った神の姿が中央に配され、周りを19の月を表す文字が取り囲んでいます。遺跡などのレプリカではないようですが、石粉を混ぜたレジン樹脂製で古色感のある仕上げになっています。裏面には壁掛け用の金具が付いてますが、少し重いのでしっかりした壁面に飾るか、棚の上に置いてください。ご注文はこのページ下部の「カートに入れる」ボタンをクリックしてください。

■サイズ:直径25cm 厚さ1.5cm 重さ1.3kg前後
■材質:石粉入りレジン樹脂製
■梱包:発泡スチロールの抜き型に保護され箱に入っています







マヤのハアブ暦の壁掛け

マヤのハアブ暦の壁掛け
型番 1521
販売価格

8,900円(税込)

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中国唐代の詩人、杜牧の「九日斉山の登高」の一節「客と壺を携えて翠微に上る」に因んでいます。

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