ジャガーの蓋付き三足土器
ジャガーの蓋付き三足土器

テオティワカンの
三足土器


メキシコ中央高原でアステカよりずっと前に栄えたのがテオティワカンです。メソアメリカ全体に交易を行ったり、神殿の様式に影響を及ぼしたりしました。三足土器もマヤの地域でたくさん見つかっています。

蓋の取っ手がジャガーの頭になっている容器はエルサルバドルの作家の創作です。足が3本付いたテオティワカン式で、側面には花の両側に出た顔(神?)としゃがんだ人物が描かれています。ジャガーの頭は空洞になっています。しゃがんだ人の身に付けているもののデザインが少しずつ異なりますので、最後の画像の2種類から選んで「カートに入れる」ボタンをクリックしてください。また、足の付いていない小振りの土器もあります。

防水仕様ではありません。液体は入れずに飾ってお楽しみください。
手作り陶器のためサイズは多少のバラつきがあります。

■サイズ:高さ約20cm 上部直径約11cm
■材質:陶器
■製造:エルサルバドル
■梱包:商品箱はありませんが、厳重に梱包してお届けします









ジャガーの蓋付き三足土器

ジャガーの蓋付き三足土器
型番 1453
販売価格

6,300円(税込)

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オプションの価格詳細はコチラ

 
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中国唐代の詩人、杜牧の「九日斉山の登高」の一節「客と壺を携えて翠微に上る」に因んでいます。

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