ジャガーの三足土器
ジャガーの三足土器

笑うジャガーの土器

マヤの遺跡ではたくさんの土器が見つかっています。美しく彩色されたものは王や貴族が使っていたもののようです。時代や地域によって様式がいくつかあり、主にオレンジ色が使われています。円筒形や平たいもの、蓋付きや三足土器もあります。

足の部分にジャガーの頭がついた三足土器は、エルサルバドルの作家の創作です。しゃがんで手を差し出す二人の人物とマヤ文字が描かれ、足部分のジャガーは笑っているような表情です。ジャガーの頭は空洞になっていて、中に陶器の玉が入っているものと入っていないものもあります。人物の頭飾りなどのデザインが少しずつ異なりますので、3番目の画像の2種類から選んで「カートに入れる」ボタンをクリックしてください。

防水仕様ではありません。液体は入れずに飾ってお楽しみください。
手作り陶器のためサイズは多少のバラつきがあります。

■サイズ:高さ13.5〜14cm 上部直径12〜12.5cm
■材質:陶器
■製造:エルサルバドル
■梱包:商品箱はありませんが、厳重に梱包してお届けします







ジャガーの三足土器

ジャガーの三足土器
型番 1451
販売価格

6,300円(税込)

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B6,300円(税込)
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中国唐代の詩人、杜牧の「九日斉山の登高」の一節「客と壺を携えて翠微に上る」に因んでいます。

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